うぉーと吠える日々

たまに、うぉーと心の中で吠えています。メモがわりに書いているので、乱文です。ご容赦くださいませ。

昔の自分

令和過ぎて

令和という時代になった。 その前に1年ぶりに個人セッションを受けた。新しい時代がくるし、定点観測をしたくなったのだ。 オンラインのセッションをお願いした。 今は離れていても話ができる。距離は問題なくなって、自分の気持ち一つで行動ができるんだと…

自分の経験に光をあてる

久しぶりに昔住んでいたところの近くを通った。 もう、18年前だ。 遠い昔だけど、思い出は近い。 押入がパイプと板で仕切られていて、とてもビックリした記憶がある。 築40年の建物で、お風呂場が狭かった。 あの住まいからスタートしてるから、大概の住まい…

自分の狂気を取り出す

先日、他人に対して失礼なことをした。 その根幹には、昔の出来事に対する恐怖や思い残しがキメラになったものがあった。 取り出して眺めてみると、何て事はなかった。 私の言い出す、向こう側に乗り込んでいく、覇気のなさが原因だった。 その昔、何となく…

世界を信頼すること

ここ数日、もよもよと不安や焦りがでる。 そういうものを感じると、車の運転も一苦労。 眠い中、思いきって記事をアップロードすると一気に眠気が飛ぶ。 不思議だ、とおもっていると 急に変性女子、というワードが出て来て 神言会さんのブログに行き着いた。…

自分を育てる

自分を育てる、という言葉がでてきた。 自分を育てる。 今まで、取り組んでこなかった事のように思う。 これまでの自分は、外の価値観のために自分を育てできた。 こう思われたい、こうしてやろう。 まわりに対して、拡げたいと思う気持ちの方が強かった。 …

メンタルの弱さ 2

7合目を過ぎてから、頭のノイズがグッと増えた。 自分のネガティブな願いに対峙したのだろう。自分を否定する言葉が沢山流れてきた。 それらに一つ一つ向き合い、無に返しながら山に登った。 昔、kan.さんのワークショップで、ヒマラヤに修行にいった話をし…

思ふことあり

夜中に雨が降りだした。 すっかり涼しくなって、4日前の暑さを思い出せないくらいの快適な風をもたらしている。 台風が来ているらしいときいたのは2日前。 その時から暑さが和らいだ様に思う。 暑いのに慣れてきたら、ほんの少し空気のなかに収縮のエネルギ…

こどもとおとな

今日は満月だ。 夏至を過ぎてから少しづつ空が暗くなる時間が早くなってゆく。 子どもが月の写真をしばらく撮っていたので、見せてもらった。 なかなかいいなと思った。 6月25日の月 6月26日の月 6月27日の月 ぼやけてた。 6月28日の月 今日はちょっとお使…

やりたいことだけやるには

今まで、そこそこやりたいことをやって来たなと思う。 女子トーク苦手だから、心が動くまで話さないなどから始まり、blogの記事を読み返したら去年は仕事していないのにも関わらず、行きたいところに行っている。 自分だけで動くことに関しては、思う通りに…

京都に行く

横浜は最近肌寒い。 ひんやりする5月、昨年はどうだったかな? 聞きたい話があって、京都に向かった。 朝から洗濯物が干し終わらなかったり、なんだかテンポが違う。 朝、簡単に五行を行ったので、そこそこゆっくり時間が流れる。 1日1ポーズ1分で、それな…

お出かけで思い出したこと

先日の大谷石資料館の後にふと思い出したこと。 以前、たんたんさんの誘導瞑想でインナーセルフに会いに行った時に、大谷石資料館の階段にそっくりな所を下っていったことがある。そのときに亡くなって上がっていない霊と接触したのだが、どうやら大谷石と関…

一区切り

昨日は演奏会の司会をさせていただいた。 打ち合わせを丁寧にできなかったので、申し訳ないところばかりだった。 それも含めて、今の自分はやりたい方向が今までとは違うということを、見つめ直さなければいけない時期なのだと思い知らされた。 その数日前、…

久しぶりに楽器を吹いて思ふこと

今日、久しぶりに楽器を手にして他の方と練習した。 私は、花粉の時期から耳が塞がったような感じがしたまま今に至っているのだけれど、それが日常と楽器にどれくらい影響がでるのか観察と俯瞰しながら練習に臨んだ。 楽器の演奏やバランスを聞き取る部分に…

発熱 時々 クンルン

さかのぼること、4月24日。 初めてイヤーコーニングを受けに行く。 真澄さんのことは、実は2年前に存じ上げていて、機会があったら 受けてみたいなと思っていた。 日々の生活でしばらく忘れていたのだが、クンルンと同じ動機で 受けたいな、やりたいなと思っ…

怒濤の3日間

初めて姉と姉の家族が横浜にやって来た。 姉たちと会うのは1年ぶりかな? ここ最近モルダバイトのお香を炊いていたが、 モルダバイトのお香が要らないくらい、 嵐な日々だった。 普段行かないところに行き、普段食べないものを食べ、 他人(姉は他人なのか?)…

インナーセルフ その2

今年になって繋がったインナーセルフ。 名前はホツナ。男性。 ちょっと影のある顔で、意識に形を与える仕事をしているらしい。 意識の暴走の止め方を指南してくれたそこそこいい男。 この名前を聞いたとき、真っ先にホツマツタヱが思い浮かびました。 彼の示…

過去生のひと その1

時々、私が見えたり感じたインナーセルフについて まとめていく。 私はあまり記憶にないのだが、相手が私を覚えていて教えてくださった 卑弥呼のような大巫女の部下だった記憶。 それを言われてからふとした時に記憶が蘇って、今の主人とはこの時に 知り合っ…