うぉーと吠える日々

たまに、うぉーと心の中で吠えています。メモがわりに書いているので、乱文です。ご容赦くださいませ。

過去生のひと その1

時々、私が見えたり感じたインナーセルフについて

まとめていく。

 

私はあまり記憶にないのだが、相手が私を覚えていて教えてくださった

卑弥呼のような大巫女の部下だった記憶。

 

それを言われてからふとした時に記憶が蘇って、今の主人とはこの時に

知り合っていたことを知った。

私から見て、大巫女さんは妖精のように天然で、自分の言いたいことを

バンバン言ってくる。私とは違うタイプの方。

〇〇様は相変わらず天真爛漫でいらっしゃる、とふと思ったけど

その前に相手の大巫女の方から、「あなた、なんで覚えていないの?」

と怒られてしまいました。

大巫女様、あいすみません。私、鈍感でございました。

 

主人は、役人側で何らかの接点が巫女集団とあったようでしたが、何かの折に大巫女と仕えていた者達は、役人側にすべて殺されてしまうのです。

結構ひどい殺され方をしたようです。

その時に、私と主人は死に別れる形となっていたようです。

私と主人はその後も、一緒に居たいけど、居られないパターンを何度も

繰り返していたことが、何となく見えるのです。

彼の至上命題は、「一緒にいること」なので、要は

「一緒に居ればそれで満足」

であることがだんだんわかってくるのです。

 

でも、それがちょっとずつ枷になっている、この頃でもあります。