うぉーと吠える日々

たまに、うぉーと心の中で吠えています。メモがわりに書いているので、乱文です。ご容赦くださいませ。

渦巻く疑念・不信・怒り

今、南北朝の事を調べている。

何が争いのもとで、その底辺に何が貫かれていたのか。
跡継ぎ、親子兄弟の不信、策謀、主君の入れ替わりによる左遷。力を力で捩じ伏せる時代だったのかもしれない。

私の家系のカルマは、思いの外大きかったのかなとあらためて考えさせられた。
武家だから、やったやられたばかりではあったと思っていたが、不信や相手を攻撃的に追い詰めるところもあったのかもしれない。

うーむ。切ない。