うぉーと吠える日々

たまに、うぉーと心の中で吠えています。メモがわりに書いているので、乱文です。ご容赦くださいませ。

いつの間にか1週間

連休あけて、ゆっくりするどころか、てしごと、報告、試作をしていた。

 

イレギュラーで、息子の友達失踪疑惑。

結局のところ、体調の良くなった友達は商店街を歩いていたところを、先生に発見され事なきを得たのだった。

 

それを知らない私と息子は、

いなくなったことまでで情報が止まって心配が募るばかり。

そのためか息子は発熱した。

 

でもその一連の流れと自分の思考を俯瞰すると、やはり不安で一杯なのだと再確認。

そして、私に集中できないふがいなさも、再確認。

でも、居てくれることのありがたさが、改めてわかったように思う。

 

神ノ木さんでは、また面白い発言を伺った。

 

久しぶりに足を運んだお店で、マヤ暦カレンダーをすすめられる。

もうじき、マヤ暦の新年らしいので、試しに貼ってみることにした。

青い磁気の嵐のわたし。

どこにいくのか。

どこぞに嵐を起こすのか。

金沢の雷が懐かしいぜ。

 

これまた久しぶりに、山川夫妻が訳した

ザ・シークレットを再読した。

シンクロニシティとカルマを越えることを書いてあったのだが、私は今になってその内容が腑に落ちた。

 

シンクロニシティを活用することが、カルマを止揚し、かつ新しい流れにのせる有効な手段だということ。

 

そして、Ψ9~Ψ10の位置は共同体と自己の関係であること。

 

うーむ。見えそうで見えない!うまく昇華できるよう、日々クンルンに励もう。