うぉーと吠える日々

たまに、うぉーと心の中で吠えています。メモがわりに書いているので、乱文です。ご容赦くださいませ。

小川さん・村中愛さん講演会

6月9日

勢いで、メシアメジャー全集買います、

言ってしまった私。

見たときに気になったけれど、正直高いかな?他の本から読んでみようかな?

と思ったのに、また言っちゃった私。

 

ヒカルランドパークでお二人の講演をまた聞きに行く事にした。

旦那さんに娘を託そうと思ったが、

練習あるからダメ、と言われしばらく自宅の片付けをする。

 

いざ出かけると、ほんのり遅刻確定。

まあ、なるようにするだけだ。

 

飯田橋の駅を降りて、会場に向かっていると見覚えのある光景がみえて、筑土八幡さんがある。

そういえば、震災後のまだ娘がお腹にいたときに1回来たことのある場所だった。

すっかり忘れている自分に、驚きを隠せなかった。

 

講演の会場に入る。多くの人がいる。私くらいの年齢の人がいないかもしれない。

いる人みんな朗らかな感じがした。

 

愛さんが笑いながら話すと、チャーミングだなと思う。年を重ねても可愛らしいって、素敵だ。

 

休憩の時にメシアメジャー全集を買う。読み始めたら圧がすごくて、くらくらする。

同調ができていないからか、若干チューニングがいるのかもしれない。

そのまま講演を聞いて、懇親会に参加する。

 

同じテーブルの方とたくさんお話をした。

いずれの方も私より年上だ。

でも、みんな可愛らしい。チャーミングだと思う。そう伝えると、みな笑顔になる。

 

私は以前ネガティブの極致の人間だった。

ネガティブだったからこそ、人の良さがよく分かる。

おだてではない、心から思ったことを伝えると、本当に響くのだというのがよく分かる。

年を重ねるって、いいなぁと思う生き方をしよう、とあらためて心に誓った。

受けとる人が素晴らしいと、言葉を発した自分も豊かになるのだ。

 

宴席の終わりに愛さんに質問させていただいた。やっぱりというか、そんなにも魂が求めていた事を形を変えて繰り返し示していたのかと、今日になって腑に染みた。

 

帰りの電車で本を開くと、圧がなくなっていた。みんなでご飯食べたからかな?

同じ釜の飯を食べるのって大切なんだと思い知らされた。

幾つか、愛さんのメッセージから出た言葉があるので、これからは書き留めていこうと思う。

 

そして昨日、クンルンクラス繋がりの知人から、エドガーケイシーの映画を来月上映するお誘いをFacebookで受けた。

これは、行くしかないね。