うぉーと吠える日々

たまに、うぉーと心の中で吠えています。メモがわりに書いているので、乱文です。ご容赦くださいませ。

脳が作り出す重力場

最近長野と横浜を行き来している。

長野、寒いって言われているけど外はそんなに寒くない。

寒いときは大抵家の中にいるときだ。

そして、都会の寒さはかなり私にとっては厳しい。

 

何でなのかな、と思っていた。

田舎のほうは、寒さが厳しくても土があるから暖かいなと思うし、長野の家の地下はさらに地熱があって暖かい。

外より居間のほうが寒いし、できたばかりの家は人が生活していない寒さがある、という話を他の人にしたら、別荘のある人が、来たときは独特のヒンヤリ感があって、それがなくなってきた頃に帰るからなんだかもったいないんだよ、と言っていた。

 

横浜の寒さは、粒子が振動しにくい寒さだなと思う。

田舎の寒さは振動する隙間はあるんだけど、熱を発する粒子自体が少なめな感じだ。

思念が少ないところと、思念が重なりすぎてエネルギーが引っ張りだこなのの違いなのだろうか?

 

こういう差ってどこから出てくるのだろう?

今度投げ掛けてみようと思う。